マンモス菌で痩せる!驚愕の腸活ダイエット方法

突然ですが、あなたは「マンモス菌」を知っていますか?これが今、免疫力がアップすると話題ですが、実は、ダイエット方法としても注目されています。

試しにGoogle検索で「マンモス菌」と入れてみてください。「痩せる」も出てきます!

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身内の話ですが、私の父親がNHK BSの取材までの3ヶ月の間に痩せなくてはいけなくなりました。

ぽっこりと出たお腹が目立ち、このままでは人前に立つ事が恥ずかしい、そう思ったので、家族で「マンモス菌」を飲む事になりました。

マンモス菌は350万年前の永久凍土から出た微生物です。2009年にロシアの研究者であるブロチコフ博士が発見しました。マウスに投与すると死ぬまで活発であったことがわかっています。

このブロチコフ博士は自らマンモス菌を飲み始めたことでも知られています。博士はマンモス菌が見つかった土地のマンモス菌が溶け出した水を飲み続けた先住民が長生きであることから、飲んでも差し支えない、むしろ飲むべきだと判断したようです。

マンモス菌は実際に、腸や皮膚の治療にも使われている病院もあるそうです。

一方でマンモス菌のことを「怪しい」「オカルトだ」と批判する声もあります。

マンモス菌は科学的に解明されていない点が多いけれども、結果としては「痩せる」ということです。「なぜ痩せるのか」がわからないので、疑う余地があるのかもしれません。

またマンモス菌は楽天市場で3万円するものもありました。また、ドイツ人女優(45歳)も毎回お金をかけてマンモス菌を注射していることから、マンモス菌の価値の高さがうかがえます。

摂取方法は、ジュースがおすすめです。なぜならマンモス菌は砂糖で増え続けるという性質があるからです。マンモス菌とジュースを1:3の割合で入れます。

最も注意すべきことはジュースは100%果汁のジュースでないといけないということです。余計なものがあればあるほど、微生物が死んでしまい、効果を発揮しなくなるからです。

マンモス菌入りのジュースは8時間で強炭酸ジュースになります。数日でジュースから酒になり、最後にはお酢になります。

実際に手に入れて「ワイナリーこだわりのグレープジュース」という100%のぶどうジュースと合わせて飲んでみました。半日立つとファンタグレープのような炭酸ジュースになり、2日目ですでにスパークリングワインになりかかっていました。

飲んでみると、便通がかなり良くなりました。

父は宿便が出て、肌トラブルがなくなり、顔に艶が出ています。お腹のぽっこりはまだ目立ちますが、マンモス菌は飲み続けた方がいいと確信しています。